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商品コード : 0004

MCM粉末50g

 

■吸収率バツグン!MCM(マリーナ・クリスタル・ミネラル)とは? 
「マリーナ・クリスタル・ミネラル」(MCM)は、清浄な海水を汲み上げ 
有害な成分を除去し、必要なミネラル分を抽出・濃縮・結晶化させたものです。 
カルシウム・マグネシウム・カリウムなど重要なミネラル分が、バランスよく含まれています。 
MCMはイオン化されている海洋ミネラル成分なので、体液にじかに溶け 
わずかな量の摂取で不足しがちなミネラルを補うことができます。 

※MCM1gには、海水約6リットル分のミネラルと海洋成分が含まれています。
 

 

 

■なぜミネラルが必要なのか? 
ミネラルは、たんぱく質・脂質・炭水化物・ビタミンと並ぶ体の5大栄養素のひとつです。 
体を構成するとても重要な成分で、生命の維持には不可欠なものです。 
ミネラルは、細胞のレセプターを開かせ、細胞に作用させる働きがあるので、 
他の栄養素を細胞内に届かせるには、まずミネラルありき!・・・ 

・・・ん~、つまり細胞という部屋に栄養を入れるにはカギが必要なんです。 
その部屋の扉のカギの役目をするのが、ミネラル。 
栄養の入っていない部屋のカギを、体中にばらまいて、 
ガチャガチャガチャガチャ!扉を開けて回るのがミネラルですね! 
カギがないと、他の栄養素が入ってこれず、  
それが老化や病気の原因になってしまいますね。
 

そういった意味で、最近特に注目されていますが、ミネラルというカギは体内で生成できない 
ため、食べ物から補う必要があります。しかし、現代の食生活はミネラルが不足しがち 
な環境ですよね。元気でハツラツとした体の維持には、体内のミネラルバランスを 
保つことが、とても重要なのです。 

ミネラルを補充するには、身体に吸収しやすく害のない安全なミネラルが、 
体の60兆の細胞に届くことが大切です。吸収されない化学物質のミネラルを 
吸収しないようにしなければなりません。   

MCM海洋ミネラルの結晶は60種類以上の100%天然ミネラルがバランスよく 
含まれており、体液に溶け、浸透力に優れているので、細胞に着実に届き 
細胞の活性化で免疫のバランスを整える機能をもっています。 

 

 

■海との対話で無限の可能性を…MCM誕生まで 
理学博士にして医学博士。MCMの開発者である小椋 武先生は 
東京大学医化学研究所で腫瘍学研究に携わり、自ら末期がん患者のホスピスを 
東京郊外で開業。これまで多くの末期がん患者を受け入れた中で、数多くの方を 
海洋ミネラル療法で好転させた実績を持っています。 

小椋先生が海洋ミネラルに着目したのは、1963年、南極越冬隊長だった 
鳥居鉄也理学博士が持ち帰った南極石を、研究中のがん細胞の培地に入れてみたことが 
きっかけでした。その結果、培養していたがん細胞が、縮小、消滅… 
調べてみると南極石の組成は人体に必須の60種以上のミネラルが理想的に配分され 
人間の体液に酷似していました。 
 
これを病気の予防や治療に役立てよう…と海洋ミネラルを抽出し、結晶化する研究が 
始まったのです。
 

 

 

■地球の生命を育み続けている原始海洋成分を結晶化したMCM 
ご存知のように、地球の生命は海洋から誕生したとされています。 
人の血液の塩分濃度は海水の濃度と等しいといわれており、また海水の成分と人の羊水の 
成分は、非常によく似ているそうです。いわば人間は、今でも太古そのままの海水の 
中から誕生しているということですよね。 

人間の血液(体液)と原始海洋成分とは、ほとんど同じバランス・・・ 

この発想から生まれたのがMCMです。 

小椋先生の研究所は茨城県ひたちなか市にあります。 
日本全国の海水から南米チリの海水まで調査した結果、ここ茨城県の 
大洗沖の海面下100mの海水に、微量元素(微量ではあるが、体に必要不可欠な 
ミネラル、鉄、亜鉛、マグネシウムなど)、プランクトン、ピコプランクトン 
(非常に小さなプランクトン)などの有用成分が、最も多く含まれていたことが 
わかったのです。 

これを加熱、冷却、濾過することを繰り返して、約1リットルの海水から1kg程度の 
結晶を得ることができました。 
その結晶から塩化ナトリウム(塩)をほとんど除去し、凍結乾燥して粉末としました。 

この粉末の成分は、多量のカルシウムのほか、マグネシウムナトリウムカリウム 
亜鉛セレンなど、実に60種類にものぼるミネラルです。
 

 

■MCMは時間をかけてじっくり作られます 

 

 

■MCMで「一隅を照らす」小椋先生とひたちなかの農業 
「一隅を照らす」ーこの言葉は天台宗のお坊さんが言った言葉で、今自分が 
置かれている場所や立場でベストを尽くして照らすことのできる人、 
他者を光らせることができる人、そして街や社会を明るく光らせることの 
できる人ーだそうです。 

小椋先生はご自身の研究所のある、ひたちなかから一歩ずつ一隅を照らす試みを 
実践されていて少しずつ周りの意識が変わり始めた…とおっしゃっています。 

 

まず、化学物質を除去してみようという考えで、「養鶏から養豚に至るまで 
すべて抗生剤をはずしましょう。その代わり、MCMミネラルを無償で提供 
しましょう。」と呼びかけられたそうです。 
その結果、まず養鶏ではヒヨコから成鶏になるまで、従来の死亡率が20%近くあったものが、 
1羽も死なない骨格が丈夫になる産卵が1ヶ月早くなる。しかもその玉子たるや、 
神戸のお菓子やさんがビックリするようなものができたそうです。 

農業の現場でも「化学肥料をできるだけ除外して自然のままの農作物をつくろうよ。」と 
MCMを活用してもらっているそうです。 

小椋先生自身も、年間を通して、米、イチゴ、ジャガイモ、サツマイモなどをMCMを 
使って栽培されていますが、病虫害に強くなる成長が早くなる葉の厚さが違う、 
収穫量も全然違う…そうです。 

また、ひたちなかでは魚も豊富に採れるのでMCMが干物にも使われるようになったそうです。 
酸化や鮮度が落ちる…というのは、細胞内液が古くなる、ということですよね。 
しかしMCMの強い浸透力が働いて、細胞膜が開き、新しい成分が細胞膜に入ってきて 
採れたてのアジを開いたかのような、透明感のある干物ができるそうですよ。 

 

 

そういうことが体のなかで起きて、血液や体液の中で、酸化老化物質が還元反応を 
起こしてくれれば、すごいですよね。 

海と対話していると、無限の可能性を感じるんです…そうおっしゃる小椋先生は 
まだまだ、今後も地球環境を考えた試みを研究していこうと夢を追い続けていらっしゃいます。 

私も将来は、夫婦で農業(家庭菜園!?)をやりながら、のんびり生活したいという夢があって 
色々試してみたい農法(不耕起農法やEM農法など)を勉強していこうと思っていますが、 
夢が叶えば、絶対にMCM農法も試してみよう!と今からワクワクしています。

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